ついつい溜まってしまう文房具や雑貨を可愛らしく活用する方法

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繁忙期は4月8月年末年始となっている

到着した品物は撮影後ホームページにて掲載

お客様から預けられた品物を、撮影担当者が1件づつラベルを確認して、箱を開けて少し整理をしてから写真撮影を行うのです。
基本的には、全ての伝票の写真を撮影するのですが、複数小口の際などは1つ目の箱を代表して撮影することもあります。
撮影する際には、どんなものが入っているのか分かりやすくするために、写真を撮ったり、万が一個人情報があった際でも、写り込まないように心掛けて撮影しているのです。
撮影後には、1件づつ確認の上、簡単なメッセージを沿えてホームページにて紹介しているのです。
掲載がダメな際は、写真の掲載もしません。
準備期間を確保するために、品物到着後1〜2週間以降にホームページへの掲載となるのです。

撮影終了後の写真はメールにて送る

某社で、箱の写真を撮影する理由として、主に3点があげられるのです。
品物がきちんと到着したことを伝えるため・必要な物が誤って送られてしまった時、できる限り探したいため・どのような物が寄付可能なのかを、多くの方に知ってもらいたいためなのです。
撮影終了後の写真は、登録して頂いたメールアドレスにお送りしているのです。
メールアドレスを登録していない方についても、問い合わせして頂ければ、対応可能な体制を取っているのです。
発送しただけで、到着したのか分からないというような状態にはせずに、しっかり管理することで、みなさんの寄付して頂くという好意に、きちんと答えていきたいと考えているのです。
箱の写真撮影が終了した後に、1つづつ箱を開け、文房具・雑貨・衣類・ランドセルなどと、種類別の分けていくのです。
品物の状態や内容により、行先や用途が多岐に渡りますので、できる限り丁寧に仕分けさせて頂いているのです。


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